| 書名 |
カンサツ シヨウ コンチュウ ノ ヘンシン |
| かんさつしようこん虫のへんしん |
| 叢書名 |
シゼン タンケン ズカン |
| しぜんたんけんずかん |
| 4 |
| 著者名1 |
マツバラ イワキ |
| 松原 巌樹/絵・文 |
| 1935年東京都生まれ。動物や植物の生態画・標本画を専門とする。著書に「野の草花」「昆虫」「花の色でさがそう春の野の花」ほか。 |
| 出版者 |
コミネショテン |
| 小峰書店 |
| 出版年 |
199907 |
| ページ |
27p |
| サイズ |
29cm |
| ISBN |
978-4-338-14704-0 |
| 価格 |
1300 |
| 内容紹介 |
夏の野山で出会うたくさんの種類の昆虫たち。それらの昆虫は、たいていのばあい成虫だが、成虫になる前はどんな姿をしていたのだろうか。卵、幼虫、さなぎ、成虫と、まるで変身するように姿を変えていく昆虫たちの一生を追う。 |
| 内容紹介2 |
夏に姿をみせるたくさんのこん虫は成虫である。幼虫のときはどんな姿をしているのか。だっ皮をしながら成長することを変態という。ちょう、かぶとむし、かみきりむし、とんぼ、せみなどを、見開きの頁で、絵を中心に説明する。 |
| 件名 |
昆虫 |