| 書名 |
ノコッタ スイカ ワ ダレ ノ モノ |
| のこったスイカはだれのもの |
| 著者名1 |
ヤマシタ ハルオ |
| 山下 明生/作 |
| 東京生まれ。京都大学文学部仏文科卒業。「海のしろうま」で野間児童文芸賞、「はんぶんちょうだい」で小学館文学賞受賞。 |
| 著者名2 |
タカバタケ ジュン |
| 高畠 純/絵 |
| 出版者 |
リロンシャ |
| 理論社 |
| 出版年 |
202507 |
| ページ |
61p |
| サイズ |
21cm |
| ISBN |
978-4-652-20695-9 |
| 価格 |
1400 |
| 内容紹介 |
畑にのこった、小さなスイカ。そこに、次から次へと動物たちがやってきて、スイカを育てていきます。みんなに見守られたスイカはやがて大きくなり…。小さなスイカをめぐるものがたり。 |
| 内容紹介2 |
はたけにのこった、小(ちい)さなスイカ。ネズミ、カラス、イノシシのおやこ、モグラ、タヌキ…。みんなにみまもられて、スイカはバスケットボールよりも大(おお)きくなりました。さあ、どうやって食(た)べようか?みんなでそだてたスイカだから、みんなでわけて食べようとしますが…。 |