| 書名 |
トモダチ ッテ ドンナ モノ |
| ともだちってどんなもの? |
| 副書名 |
ガッコウ ノ テンコチャン |
| がっこうのてんこちゃん |
| 叢書名 |
フクインカン ソウサク ドウワ シリーズ |
| 福音館創作童話シリーズ |
| 著者名1 |
ホソカワ テンテン |
| ほそかわ てんてん/さく |
| 埼玉県生まれ。漫画家・イラストレーター。著書に「ツレがうつになりまして。」「親が子どもになるころに」「こころってなんだろう」など。 |
| 出版者 |
フクインカンショテン |
| 福音館書店 |
| 出版年 |
202509 |
| ページ |
95p |
| サイズ |
22cm |
| ISBN |
978-4-8340-8871-7 |
| 価格 |
1200 |
| 内容紹介 |
てんみちゃんは「ともだちって、どうしたらできるの?どうしたらふやせるの?」と悩んでいます。てんこちゃんが「ともだちってどういうものなの?」と尋ねると…。子どもの心に寄りそう、ゆかいでホッとする5つのお話を収録。 |
| 内容紹介2 |
「ともだちってどうしたらできるの?ともだち100ぴきできるかな?」となやむてんみちゃん。空を見るのが好(す)きなてんこちゃんは、100ぴきのともだちといっしょに空をながめることをそうぞうし、そんなに大人数ではのんびり楽しむのはムリな気がしました。そして、「ともだちって、そんなにたくさんいるほうがいいの?」と思って…。 |