| 書名 |
ドクショカイ オ マジョ ト イッショ ニ ヤッテ ミタラ |
| 読書会を魔女といっしょにやってみたら |
| 叢書名 |
ドクショ ノ ジカン |
| 読書の時間 |
| 26 |
| 著者名1 |
ハマノ キョウコ |
| 濱野 京子/作 |
| 熊本県生まれ。「フュージョン」でJBBY賞、「トーキョー・クロスロード」で坪田譲治文学賞を受賞。ほかの作品に「夏休みに、ぼくが図書館で見つけたもの」など。 |
| 著者名2 |
ヨネダ エリ |
| 米田 絵理/絵 |
| 出版者 |
アカネショボウ |
| あかね書房 |
| 出版年 |
202510 |
| ページ |
208p |
| サイズ |
21cm |
| ISBN |
978-4-251-04496-9 |
| 価格 |
1500 |
| 内容紹介 |
友だちと「読書会」を始めた小学6年生の稀桜。書店も図書館もない町に「貸し出しもできる一箱書店」を作りたいと、自称「魔女」の愛沙さんに相談します。すると、大人たちの前でプレゼンをすることになって…!? |
| 内容紹介2 |
小学6年生の稀桜(きお)は、大人たちが「読書会」をしているのを見かけた。オープンスペース☆黒猫(くろねこ)という場所で、本について楽しそうに話している。場所のオーナーの愛沙(あいさ)さんは、黒づくめで自分を「魔女(まじょ)」だと言った。稀桜が「ここで読書会をやりたい」と愛沙さんに相談すると、仲間が集まって…。 |