| 書名 |
ウレシ タノシ エド モンヨウ |
| うれしたのし江戸文様 |
| 叢書名 |
タクサン ノ フシギ ケッサクシュウ |
| たくさんのふしぎ傑作集 |
| 著者名1 |
クマガイ ヒロト |
| 熊谷 博人/文・絵 |
| 多摩美術大学卒業。出版社勤務の後ブックデザイナーとして独立。著書に「江戸文様こよみ」「和更紗江戸デザイン帳」など。 |
| 出版者 |
フクインカンショテン |
| 福音館書店 |
| 出版年 |
202303 |
| ページ |
39p |
| サイズ |
26cm |
| ISBN |
978-4-8340-8882-3 |
| 価格 |
1300 |
| 内容紹介 |
日本の伝統的なデザインの象徴「文様」は、江戸時代に生まれ、現代に受けつがれてきた。文様には「いいことが来ますように」という、江戸の人々の願いがこめられている。どのようにして文様が生まれたのかを季節ごとに紹介。 |
| 内容紹介2 |
江戸(えど)時代の人びとが作り出した「文様」は、今も着物や食器などいろいろなところで使われ、おおくの文様には「いいことが来ますように」という願いがこめられています。このような文様は、どのようにして生まれたのでしょうか?江戸の町人のゆたかなくらしから、奥深(おくぶか)い文様の世界をしょうかいします。 |
| 件名 |
図案 |