| 書名 |
スナカケババア ガ ツイテ クル |
| すなかけばばあがついてくる |
| 叢書名 |
ヒトリ デ ヨメル コワコワ オバケバナシ |
| ひとりでよめるこわこわ!おばけ話 |
| 5 |
| 著者名1 |
キウチ ナオ |
| 木内 南緒/作 |
| 大阪府生まれ。立命館大学法科大学院修了。「AIロボット、ひと月貸します!」で福島正実記念SF童話賞大賞、愛媛出版文化賞を受賞。ほかの作品に「ねこのふくびき」など。 |
| 著者名2 |
シムラ マユミ |
| 志村 まゆみ/絵 |
| 出版者 |
イワサキショテン |
| 岩崎書店 |
| 出版年 |
202512 |
| ページ |
71p |
| サイズ |
22cm |
| ISBN |
978-4-265-09274-1 |
| 価格 |
1300 |
| 内容紹介 |
昔から知られているおばけを今の時代にアレンジしたお話と、作者のオリジナルのお話の、2つのおばけ話を楽しめる本。「すなかけばばあがついてくる」「ゆうれいはなしません」を収録する。 |
| 内容紹介2 |
2月のゆうがた、リオがいつもはとおらない、ほそいみちにはいると、バラバラバラと小さなつぶがとんできました。つぎからつぎへと、まるでリオをねらっているかのようです。すなはいつのまにか、リオのまわりでうずをまきはじめました。すなけむりの中に、はいいろのきものすがたのおばあさんが立っていて…。2つのおばけ話がのっています。 |