| 書名 |
ガルマン ノ トオリ |
| ガルマンの通り |
| 著者名1 |
スティアン ホーレ |
| スティアン・ホーレ/絵・文 |
| 国立芸術デザイン大学にてヴィジュアル・アートの修士号取得。イラストレーター、絵本作家。「ガルマンの夏」でブラーゲ賞やボローニャ・ラガッツィ賞を受賞。 |
| 著者名2 |
コヤナギ タカユキ |
| 小柳 隆之/訳 |
| 著者名3 |
サワキ チハル |
| 佐脇 千晴/訳 |
| 出版者 |
サンゲンシャ |
| 三元社 |
| 出版年 |
202601 |
| ページ |
1冊(ページ付なし) |
| サイズ |
29cm |
| ISBN |
978-4-88303-624-0 |
| 価格 |
2000 |
| 内容紹介 |
ピンチを乗り越えたガルマンが出会ったのは、届かなかった手紙を集めている<切手男>。ふたりは、地球の重心、数のふしぎ、出会うべき人について語り合い…。「ガルマンの夏」に続くガルマンシリーズ第2弾。 |
| 内容紹介2 |
「こわさを知っているから勇敢(ゆうかん)になれるんだ」とガルマンのパパは言いますが、4年生のロイがとおせんぼうをしているのに、だれが勇気を出せるでしょう?どうにかピンチをのりこえたガルマンは、郵便配達員(ゆうびんはいたついん)の<切手男>と知りあい、いろいろなことを語りあうように…。静(しず)かで深(ふか)いお話。 |