| 本タイトル1 |
グンゾウ |
| 群像 |
| ISSUE78 NO.5 2023-5 |
| 出版者 |
コウダンシャ |
| 講談社 |
| 出版年 |
1946.10 |
| サイズ |
21cm |
| 価格 |
1445 |
| 内容紹介 |
広く文壇に門戸を開放し、わが国の純文学界をリードする正統派文芸誌。 |
| 雑誌特集名 |
川上未映子大澤聡小澤英実メルヴェ・エムレ上田麻由子ジョシュア・ハント小澤身和子 |
| 創作川上弘美石田夏穂 |
| 追悼大江健三郎 |
| 対談SIRUP×竹田ダニエル |
| 新連載松浦寿輝「B」 |
| 件名 |
日本文学-雑誌 |
| 収録内容 |
新連載 |
| B / 松浦寿輝 |
| 星沙たち、 / 青葉市子 |
| 創作 |
| 栃木に飛んでいく / 川上弘美 |
| 特集・川上未映子 |
| ロングインタビュー |
| エクストリームで個人的なものとしての文学 / 川上未映子 |
| 書評 |
| 間違える生の彩り / 小澤英実 |
| 翻訳記事 |
| 実社会という学校 / メルヴェ・エムレ |
| 『BreastsandEggs』でフェミニスト・アイコンとなった川上未映子。彼女にはさらなる野望がある。 / ジョシュア・ハント |
| 追悼 |
| 追悼・大江健三郎 / 朝吹真理子 |
| 中篇一挙 |
| 我が手の太陽 / 石田夏穂 |
| 批評 |
| 空海<10> / 安藤礼二 |
| 対談 |
| 私たちにとっての音楽、言葉、世界 / SIRUP |
| 刊行記念 |
| 特別エッセイ |
| 人類学の現在地 / 松村圭一郎 |
| 書評 |
| 右往左往する人類学、ダンスする人類学 / 猪瀬浩平 |
| article |
| 安心で安全な撮影のためにできること / 浅田智穂 |
| 本の名刺 |
| 本の名刺 / 稲泉連 |
| レポ漫画 |
| 100分de名言を求めて<5> / 増村十七 |
| 最終回 |
| 事務に狂う人々<12> / 阿部公彦 |
| 復讐戦のかなたへ / 高原到 |
| 辺境図書館<36> / 皆川博子 |
| 二〇世紀の思想・文学・芸術<第12回><世界文学>のために / 松浦寿輝 |
| 連載 |
| タブー・トラック<3> / 羽田圭介 |
| 多頭獣の話<8> / 上田岳弘 |
| の、すべて<16> / 古川日出男 |
| 鉄の胡蝶は夢の記憶に歳月に彫るか<57> / 保坂和志 |
| 二月のつぎに七月が<47> / 堀江敏幸 |
| レディ・ムラサキのティーパーティー-姉妹訳ウェイリー源氏物語<6> / 毬矢まりえ |
| 歩山録<7> / 上出遼平 |
| 野良の暦<7> / 鎌田裕樹 |
| 「くぐり抜け」の哲学<8> / 稲垣諭 |
| 文化の脱走兵<8> / 奈倉有里 |
| 庭の話<10> / 宇野常寛 |
| 撮るあなたを撮るわたしを<11> / 大山顕 |
| 世界の適切な保存<13> / 永井玲衣 |
| なめらかな人<14> / 百瀬文 |
| 文学のエコロジー<15> / 山本貴光 |
| 磯崎新論<17> / 田中純 |
| 地図とその分身たち<18> / 東辻賢治郎 |
| 世界と私のAtoZ<17> / 竹田ダニエル |
| こんな日もある競馬徒然草<27> / 古井由吉 |
| 現代短歌ノート二冊目<31> / 穂村弘 |
| 日日是目分量<33> / くどうれいん |
| 星占い的思考<38> / 石井ゆかり |
| 所有について<22> / 鷲田清一 |
| 国家と批評<29> / 大澤聡 |
| <世界史>の哲学<147> / 大澤真幸 |
| 文芸文庫の風景<29> / M!DOR! |
| 随筆 |
| 気を付けてたら大丈夫 / 生方美久 |
| イチジクのパフェ / 岡本真帆 |
| そうやって光って / 國松絵梨 |
| わすれていること / 小林裕翔 |
| 心を間に合わせて / 蜆シモーヌ |
| エクソフォニー人間は何語の夢を見るか? / 邵丹 |
| 11時か13時か、それが問題だ / 夏目大 |
| マラソンのすすめ / にしおかすみこ |
| こわくてわからない / 蒜山目賀田 |
| 書評 |
| 『Nの廻廊ある友をめぐるきれぎれの回想』保阪正康 / 竹内修司 |
| 第66回群像新人文学賞予選通過作品発表 |
| 第67回群像新人文学賞応募規定 |
| 執筆者一覧 |