| 本タイトル1 |
シンチョウ |
| 新潮 |
| 第120巻 第12号 2023.12 1427号 |
| 出版者 |
シンチョウシャ |
| 新潮社 |
| 出版年 |
202405 |
| サイズ |
21cm |
| 価格 |
1091 |
| 内容紹介 |
現代日本文学の最先端を行き、高いクオリティを追求する文芸雑誌。 |
| 雑誌特集名 |
九段理江「東京都同情塔」(200枚) |
| 野々井透「柘榴のもとで」(180枚) |
| 筒井康隆「東京にて神戸にて」 |
| 谷川俊太郎「舌を嚙む他三篇」 |
| 件名 |
日本文学-雑誌 |
| 収録内容 |
東京にて神戸にて / 筒井康隆 |
| 舌を嚙む / 谷川俊太郎 |
| 東京都同情塔 / 九段理江 |
| 柘榴のもとで / 野々井透 |
| 回転寿司屋的この世界 / 本谷有希子 |
| 同乗 / 小野正嗣 |
| 鷺たち / 岩城けい |
| 生活第二部<第3回> / 町屋良平 |
| 連載小説 |
| 大使とその妻<27> / 水村美苗 |
| 天使も踏むを畏れるところ<39> / 松家仁之 |
| 漂流<47> / 町田康 |
| 第56回《新潮新人賞》応募規定 |
| 対談よみがえる古事記 / 三浦佑之 |
| 世界演劇祭テアターデアヴェルトを自己批評的に振り返る / 相馬千秋 |
| 中国で話される、日本のことばたち / 高山羽根子 |
| リレーコラム街の気分と思考<23> |
| 重箱の隅のパイク / 近藤聡乃 |
| 「神木めぐり」のおもしろさ / 小川さやか |
| 小林秀雄<102> / 大澤信亮 |
| AIが音楽を変える日<第5回>AIが神から人間になった日 / 榎本幹朗 |
| 地上に星座をつくる<第123回>自分の足で国境を越える / 石川直樹 |
| 見えない音、聴こえない絵<第222回>蛾とアンビエント / 大竹伸朗 |
| 私の書棚の現在地 |
| 「文學界」2023年9月号電子版 / 滝口悠生<書評委員> |
| マギー・シプステッド『グレート・サークル』 / 古谷田奈月<書評委員> |
| 本 |
| 上田岳弘『最愛の』 / 齋藤明里 |
| 瀬戸内寂聴『ふしだら・さくら』 / 日和聡子 |
| 稲田俊輔『お客さん物語』 / 三浦哲哉 |
| 新潮 |
| 本の世界で食べて二〇年 / 内沼晋太郎 |
| 私が開き直った日 / 君島大空 |
| 作家たちのオアシス / 澤西祐典 |
| 東大900番講堂の懐中電灯 / 椹木野衣 |