| 本タイトル1 |
グンゾウ |
| 群像 |
| ISSUE79 NO.1 2024-1 |
| 出版者 |
コウダンシャ |
| 講談社 |
| 出版年 |
202404 |
| サイズ |
21cm |
| 価格 |
1364 |
| 内容紹介 |
広く文壇に門戸を開放し、わが国の純文学界をリードする正統派文芸誌。 |
| 雑誌特集名 |
休むヒント。 |
| 新連載阿部和重原武史 |
| 創作草野理恵子 |
| 野間文芸賞・野間文芸新人賞発表 |
| 対談加藤シゲアキ×中村文則 |
| 件名 |
日本文学-雑誌 |
| 収録内容 |
新連載 |
| 創作WetAffairsLeaking / 阿部和重 |
| 日吉アカデミア一九七六 / 原武史 |
| コラボ連載往復書簡 |
| 「宗教の本質」とは?<1>新たな自分が誕生する「名づけ」 / 釈徹宗 |
| エッセイ特集休むヒント。 / 麻布競馬場 |
| 野間文芸賞・野間文芸新人賞発表 |
| 野間文芸賞・野間文芸新人賞発表 |
| 第76回野間文芸賞受賞作 |
| 「恋ははかない、あるいは、プールの底のステーキ」川上弘美 |
| 受賞のことば/選評 / 川上弘美 |
| 第45回野間文芸新人賞受賞作 |
| 「あなたの燃える左手で」朝比奈秋 |
| 「しをかくうま」九段理江 |
| 受賞のことば/選評 / 朝比奈秋 |
| 特別対談 |
| 小説、この不確かなもの / 川上弘美 |
| 『なれのはて』『列』W刊行記念対談 |
| いま小説を書くこと / 加藤シゲアキ |
| ロングインタビュー |
| 批評=楽しさをもとめて。 / 東浩紀 |
| 創作 |
| 名前を呼ぶ / 草野理恵子 |
| 批評 |
| 空海<13> / 安藤礼二 |
| 論点 |
| ナラティブと言う勿れ / 波戸岡景太 |
| 不定期エッセイ |
| いま、球場にいます<2> / 高山羽根子 |
| 本の名刺 |
| 本の名刺 / 最相葉月 |
| 最終回 |
| 庭の話<18> / 宇野常寛 |
| 連載 |
| 無形<7> / 井戸川射子 |
| B<5> / 松浦寿輝 |
| 多頭獣の話<16> / 上田岳弘 |
| 鉄の胡蝶は夢の記憶に歳月に彫るか<65> / 保坂和志 |
| 二月のつぎに七月が<53> / 堀江敏幸 |
| ハザマの思考<4> / 丸山俊一 |
| セキュリティの共和国-戦略文化とアメリカ文学<5> / 新田啓子 |
| 星になっても<5> / 岩内章太郎 |
| ゲは言語学のゲ<6> / 吉岡乾 |
| 養生する言葉<7> / 岩川ありさ |
| 僕と「先生」<3> / 長瀬海 |
| メタバース現象考ここではないどこかへ<7> / 戸谷洋志 |
| 言葉と物<6> / 福尾匠 |
| 海をこえて<6> / 松村圭一郎 |
| 群像短歌部<7> / 木下龍也 |
| チャンドラー講義<8> / 諏訪部浩一 |
| 星沙たち、<8> / 青葉市子 |
| 野良の暦<15> / 鎌田裕樹 |
| 文化の脱走兵<15> / 奈倉有里 |
| なめらかな人<22> / 百瀬文 |
| 地図とその分身たち<25> / 東辻賢治郎 |
| 言葉の展望台<30> / 三木那由他 |
| 現代短歌ノート二冊目<39> / 穂村弘 |
| 日日是目分量<41> / くどうれいん |
| 星占い的思考<46> / 石井ゆかり |
| 文一の本棚<7> / 山家望 |
| 書評 |
| 『うるさいこの音の全部』高瀬隼子 / 一穂ミチ |
| 『事務に踊る人々』阿部公彦 / 中条省平 |
| 第68回群像新人文学賞応募規定 |
| 執筆者一覧 |