| 本タイトル1 |
シンチョウ |
| 新潮 |
| 第121巻 第2号 2024.2 1429号 |
| 出版者 |
シンチョウシャ |
| 新潮社 |
| 出版年 |
1905.5 |
| サイズ |
21cm |
| 価格 |
1091 |
| 内容紹介 |
現代日本文学の最先端を行き、高いクオリティを追求する文芸雑誌。 |
| 雑誌特集名 |
内村薫風「ボート」 |
| 浅田彰「アイデンティティ・ポリティクスを超えて」(ロング・インタヴュー) |
| 対談小川哲+高瀬隼子「小説家は噓をつく」 |
| 件名 |
日本文学-雑誌 |
| 収録内容 |
ボート / 内村薫風 |
| あなたたちはわたしたちを夢みる連作<4> / 川上弘美 |
| 静かな場所 / 小野正嗣 |
| 夢のなかの政治家の夢 / 福永信 |
| ビッグバン / 崔実 |
| ブルーライトが目に刺さる / 本谷有希子 |
| スイスへ.docx / 藤野可織 |
| ロックウッド|610北、610西 / ブライアン・ワシントン |
| 連載小説 |
| 生活第二部<5> / 町屋良平 |
| 大使とその妻<29> / 水村美苗 |
| 天使も踏むを畏れるところ<41> / 松家仁之 |
| 漂流<48> / 町田康 |
| 第56回《新潮新人賞》応募規定 |
| ロング・インタヴュー |
| アイデンティティ・ポリティクスを超えて / 浅田彰 |
| 対談 |
| 小説家は噓をつく / 小川哲 |
| 短期集中連載 |
| 最後の山<第1回>チョオユー / 石川直樹 |
| 独りの椅子石垣りんのために新連載<第2回> / 梯久美子 |
| リレーコラム街の気分と思考<25> |
| 冬人形の旅 / 石沢麻依 |
| 香港、烏の目 / ハラサオリ |
| 小林秀雄<103> / 大澤信亮 |
| AIが音楽を変える日<第6回>AIがアーティストになる日 / 榎本幹朗 |
| 見えない音、聴こえない絵<第223回>「デビュー展」の先へ / 大竹伸朗 |
| 私の書棚の現在地 |
| 土屋葉編著『障害があり女性であること』児玉真美『安楽死が合法の国で起こっていること』 / 市川沙央<書評委員> |
| 小山田浩子『かえるはかえるパイプの中のかえる2』 / 古川真人<書評委員> |
| 本 |
| 大江健三郎『親密な手紙』 / 赤松りかこ |
| 新潮 |
| “幸せの国”、床の上の食卓 / 岡根谷実里 |
| 我が良き友よ / 図野象 |
| Surviveからliveへ / 日比野コレコ |
| 舌の裏には蜜と乳 / ピンク地底人3号 |