| 本タイトル1 |
ブンガクカイ |
| 文學界 |
| 第78巻 第11号 2024.11 |
| 出版者 |
ブンゲイシュンジュウ |
| 文藝春秋 |
| 出版年 |
1933.10 |
| サイズ |
21cm |
| 価格 |
1091 |
| 内容紹介 |
小説、戯曲、文学・映画・哲学評論と、幅広い誌面構成による月刊文芸誌。 |
| 雑誌特集名 |
創作町田康・津村記久子・遠野遙 |
| 対談長嶋有×千葉雅也 |
| 件名 |
日本文学-雑誌 |
| 収録内容 |
創作 |
| 津井田殺し / 町田康 |
| ログアウトボーナス / 津村記久子 |
| 関係 / 遠野遙 |
| いきあたり奈良 / 篠原勝之 |
| 泥の香り / 坂上秋成 |
| 対談 |
| 保存されない時代を描く / 長嶋有 |
| 追悼福田和也 |
| 福田和也の「生前退位」 / 平山周吉 |
| 福田和也という人-文化保守の情感 / 酒井信 |
| 新連載<第2回> |
| 舞う砂も道の実り / 井戸川射子 |
| でももうあたしはいかなくちゃ / 藤野可織 |
| 連載 |
| 贅沢な悩み / 東畑開人 |
| 対談 |
| 男の美学とチャーミングな情けなさ / 横山剣 |
| 今月のエッセイ |
| 映画「VivaNikiタロット・ガーデンへの道」をたどる / 松本路子 |
| 窓辺より |
| 今日も、泳いでいます。 / 小野絵里華 |
| 詩歌 |
| 手のひら / 月野ぽぽな |
| 連載 |
| 生きとるわ<第11回> / 又吉直樹 |
| 痛いところから見えるもの<第3回> / 頭木弘樹 |
| 家々、家々家々<第7回> / 松尾スズキ |
| 「ファット」な身体<第8回> / 津野青嵐 |
| 秘すれば花-玉三郎の言葉<最終回> / 真山仁 |
| 零落の賦<第10回> / 四方田犬彦 |
| でもだからこそ日誌<第13回> / 金川晋吾 |
| 音のとびらを開けて<第16回> / 江崎文武 |
| 鑑賞する動物<第26回> / 王谷晶 |
| めしとまち<第43回> / 平民金子 |
| 遊歩遊心<第62回> / 松浦寿輝 |
| むらむら読書<第82回> / 犬山紙子 |
| 新人小説月評 / 宮崎智之 |
| 文學界図書室 |
| 向坂くじら『いなくなくならなくならないで』 / 鳥澤光 |
| 奥泉光『虚史のリズム』 / 柿内正午 |
| その他 |
| 文學界新人賞応募規定 |
| 執筆者紹介 |