| 本タイトル1 |
スバル |
| すばる |
| 第46巻12号(2024年12月号) |
| 出版者 |
シュウエイシャ |
| 集英社 |
| 出版年 |
202412 |
| サイズ |
21cm |
| 価格 |
1000 |
| 内容紹介 |
いま知性が刺激的!良質の作品を掲載する文芸総合誌。 |
| 雑誌特集名 |
小説大谷朝子マイ・スイート・ホーム |
| 小説水原涼筏までの距離 |
| 対談小池水音×又吉直樹 |
| 件名 |
日本文学-雑誌 |
| 収録内容 |
小説 |
| マイ・スイート・ホーム / 大谷朝子 |
| 筏までの距離 / 水原涼 |
| 『あのころの僕は』刊行記念対談 |
| 世界と自分のずれを描く / 小池水音 |
| 対談 |
| 短詩系文学で世界の美しさをつかまえる / パク・ジュン |
| すばる海外作家シリーズ |
| カナアーンさん / イサベラ・ハンマード |
| ガートルード / イサベラ・ハンマード |
| 新連載 |
| トランスプランターズ / 奥山裕介 |
| エッセイ |
| 樫の木 / 豊永浩平 |
| 牛と蛙と私 / 白鳥一 |
| ハン・ガンを愛するゆえん / 豊崎由美 |
| 顔 / すんみ |
| 最終回 |
| 記念日<24> / 青山七恵 |
| 百日と無限の夜<25> / 谷崎由依 |
| 連載 |
| ポリゴナムの集会室<6> / 松田青子 |
| 透波と乱波<13> / 滝口悠生 |
| 外の世界の話を聞かせて<21> / 江國香織 |
| 岸信介の思想と行動<4> / 姜尚中 |
| 黄金の道<4> / 安藤礼二 |
| 大江健三郎を読む-文学と歴史の複眼的視点から<6> / 小森陽一 |
| ふたりのミッション<9> / 岸本佐知子 |
| 湖畔のブッククラブ<21> / 村井理子 |
| 風がページを…<60> / 池澤夏樹 |
| 連載コラム |
| 夜なのに夜みたい<3> / 岡野大嗣 |
| 書きあぐねて山河あり<18> / 安達茉莉子 |
| 空耳放浪記<23> / 小津夜景 |
| ちょっと待ってください<30> / 高羽彩 |
| 記憶糠<33> / 朝吹真理子 |
| 読み終わることのない日々<33> / 辻山良雄 |
| エアプランツの日記<33> / エリザベス・コール |
| カラーグラビア |
| 長井短編<3>日日是好日 / 長井短 |
| プレイヤード |
| 演劇 |
| 『白衛軍TheWhiteGuard』 / 沢美也子 |
| 美術 |
| キュンチョメ《声枯れるまで》 / 鷲田めるろ |
| 映画 |
| 『ロボット・ドリームズ』 / 立田敦子 |
| 本 |
| 読書日録 / 斜線堂有紀 |
| 辻原登『陥穽陸奥宗光の青春』 / 細谷正充 |
| 島田雅彦『大転生時代』 / 池田雄一 |
| 吉本ばなな『下町サイキック』 / 古田徹也 |
| 桜庭一樹『名探偵の有害性』 / 大矢博子 |
| 第49回すばる文学賞募集要項 |
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