| 本タイトル1 |
グンゾウ |
| 群像 |
| ISSUE80 NO.2 2025-2 |
| 出版者 |
コウダンシャ |
| 講談社 |
| 出版年 |
1946.10 |
| サイズ |
21cm |
| 価格 |
1364 |
| 内容紹介 |
広く文壇に門戸を開放し、わが国の純文学界をリードする正統派文芸誌。 |
| 雑誌特集名 |
新連載円城塔平田オリザ百瀬文三木那由他 |
| 創作くどうれいん |
| ルポいとうせいこう |
| 脱原発村田喜代子川村湊 |
| 対談岸本佐知子×小澤身和子 |
| 件名 |
日本文学-雑誌 |
| 収録内容 |
新連載 |
| 創作 |
| 鳥のいない国 / 円城塔 |
| エッセイ |
| ことばと演劇 / 平田オリザ |
| くぼみにふれる<1>マイ・マウンテン / 百瀬文 |
| 可愛い哲学 / 三木那由他 |
| 創作 |
| いくつもの窓 / くどうれいん |
| ルポ |
| 「国境なき医師団」をそれでも見に行く戦争とバングラデシュ編・最終章 / いとうせいこう |
| 対談 |
| 一生に一度出会えるかどうかの小説を訳す / 岸本佐知子 |
| 批評 |
| 主婦的なるものの曖昧な存在論 / 片岡大右 |
| 保守のコスモロジー<2> / 富岡幸一郎 |
| 小特集・脱原発 |
| 講演 |
| 『新古事記』創作秘話 / 村田喜代子 |
| 対談 |
| 3・11後に書かれた、あらたな「原爆文学」の誕生 / 村田喜代子 |
| article |
| ニューヨーク・リベラルたちの長い冬 / シェリーめぐみ |
| 本の名刺 |
| 本の名刺 / 石井ゆかり |
| 最終回 |
| 第ゼロ次世界大戦<12> / 鹿島茂 |
| デビュー前の日記たち<12> / 宮内悠介 |
| 随筆 |
| 無口な客 / 伊藤亜和 |
| タナトスは無気力とともに / 片岡一竹 |
| 東京の合唱、独唱、そして斉唱 / 小西康陽 |
| なぜいま恋愛? / 高橋幸 |
| 余白に棲むものたち / 望月遊馬 |
| ナイスフュージョン / 山中瑤子 |
| 鈍感録 / 吉田恵里香 |
| 連載 |
| きょくあじさしとくさのこ姫<2> / いしいしんじ |
| 私的応答<4> / 井戸川射子 |
| 世界は誤訳でまわってる<4> / ブレイディみかこ |
| WetAffairsLeaking<14> / 阿部和重 |
| 鉄の胡蝶は歳月の夢は記憶は彫るか<78> / 保坂和志 |
| あいまいな世界の愛し方<2> / 田村正資 |
| 音と言葉のデジタリティ<3> / 大谷能生 |
| ロッコク・キッチン浜通りでメシを食う<3> / 川内有緒 |
| 夫婦はどこへ?<5> / 三宅香帆 |
| 小説を探しにいく<8> / 小川哲 |
| 習い事だけしていたい<8> / 酒井順子 |
| ストーリーワイズ<8> / 立川小春志 |
| 西高東低マンション<9> / 武塙麻衣子 |
| 父たちのこと<6> / 阿部公彦 |
| 不浄流しの少し前<11> / 鈴木涼美 |
| 誰もわかってくれない-なぜ書くのか<12> / 武田砂鉄 |
| 天皇機関説タイフーン<13> / 平山周吉 |
| セキュリティの共和国-戦略文化とアメリカ文学<16> / 新田啓子 |
| ゲは言語学のゲ<19> / 吉岡乾 |
| 海をこえて<17> / 松村圭一郎 |
| 群像短歌部<17> / 木下龍也 |
| 文化の脱走兵<27> / 奈倉有里 |
| 現代短歌ノート二冊目<52> / 穂村弘 |
| 日日是目分量<54> / くどうれいん |
| 星占い的思考<59> / 石井ゆかり |
| 書評 |
| 『うつせみ』紗倉まな / 一穂ミチ |
| 『DTOPIA』安堂ホセ / 尾崎世界観 |
| 『パンダ・パシフィカ』高山羽根子 / 長田育恵 |
| 『すごい短歌部』木下龍也 / 寺井龍哉 |
| 『二十四五』乗代雄介 / 僕のマリ |
| 『かりそめの星巡り』石沢麻依 / 森山恵 |
| 『磯崎新論』田中純 / 山本昭宏 |
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