| 本タイトル1 |
シンチョウ |
| 新潮 |
| 第122巻 第3号 2025-3 No.1442 |
| 出版者 |
シンチョウシャ |
| 新潮社 |
| 出版年 |
1905.5 |
| サイズ |
21cm |
| 価格 |
1091 |
| 内容紹介 |
現代日本文学の最先端を行き、高いクオリティを追求する文芸雑誌。 |
| 雑誌特集名 |
創作筒井康隆「妖精」中西智佐乃「橘の家」 |
| 件名 |
日本文学-雑誌 |
| 収録内容 |
創作 |
| 妖精 / 筒井康隆 |
| 橘の家 / 中西智佐乃 |
| 中之島15の場所での物語 / 岡田利規 |
| 夜と踵 / 古川真人 |
| 手記 |
| 映画『どうすればよかったか?』その後 / 藤野知明 |
| 対談 |
| 能とヒップホップの交差点 / いとうせいこう |
| いま「この星」のどこかで / 黒川創 |
| 終わらない学び / 鈴木健 |
| リレーコラム街の気分と思考 |
| ウンディーネは旅に / 石沢麻依 |
| 輪切りの根無し、名無しのスモモ / ハラサオリ |
| 新潮 |
| 記者さん / qp |
| 小説はフィクションです / 佐藤友哉 |
| 幸せだったみたい / 無傷 |
| 書評委員による私の書棚の現在地 |
| 柳広司『パンとペンの事件簿』クレア・キーガン『ほんのささやかなこと』(鴻巣友季子訳) / 市川沙央 |
| 三浦耕吉郎『自然死(老衰)で逝くということ-グループホーム「わたしの家」で父を看取る』 / 古川真人 |
| 本 |
| 田中慎弥『死神』 / 佐藤厚志 |
| 本谷有希子『セルフィの死』 / ひらりさ |
| 連載コラム |
| 料理の人類学のかたわらで<第8回>ニュートラル、洪水としての卵豆腐 / 藤田周 |
| 見えない音、聴こえない絵<第234回・完>網膜と具象 / 大竹伸朗 |
| 連載評論 |
| 雅とまねび-日本クラシック音楽史<第3回> / 片山杜秀 |
| 独りの椅子-石垣りんのために<第11回> / 梯久美子 |
| 小林秀雄<第114回> / 大澤信亮 |
| 連載小説 |
| Ifの総て<第9回> / 島田雅彦 |
| 湾<第10回> / 宮本輝 |
| 荒れ野にて<第83回> / 重松清 |
| 第57回新潮新人賞応募規定 |
| 執筆者紹介 |