| 本タイトル1 |
グンゾウ |
| 群像 |
| ISSUE80 NO.4 2025-4 |
| 出版者 |
コウダンシャ |
| 講談社 |
| 出版年 |
1946.10 |
| サイズ |
21cm |
| 価格 |
1409 |
| 内容紹介 |
広く文壇に門戸を開放し、わが国の純文学界をリードする正統派文芸誌。 |
| 雑誌特集名 |
中篇一挙片瀬チヲル |
| 掌篇筒井康隆 |
| 創作くどうれいん |
| 創作長野まゆみ |
| 震災後の世界14古川日出男川内有緒 |
| 件名 |
日本文学-雑誌 |
| 収録内容 |
中篇一挙 |
| そこで火を焚く / 片瀬チヲル |
| 掌篇シリーズ |
| 冬 / 筒井康隆 |
| 創作 |
| A701 / くどうれいん |
| C&L / 長野まゆみ |
| 新連載 |
| ジャッジメンタルな時代 / 小川公代 |
| あのころの面影 / 野崎歓 |
| 『磯崎新論』刊行記念特集 |
| 特集『磯崎新論』 |
| 対談 |
| 磯崎新と「日本近代建築史の終わり」 / 浅田彰 |
| インタビュー |
| シン・イソザキがヨミがえる / 岡崎乾二郎 |
| 震災後の世界<14> |
| 太陽、月、キカイダーその後 / 古川日出男 |
| ロッコク・キッチン浜通りでメシを食う<4> / 川内有緒 |
| 対談 |
| 歴史の傷と向き合うために / 藤原辰史 |
| 公共性を「作り直す」ために / 宇野常寛 |
| 批評 |
| 大江健三郎論<2> / 安藤礼二 |
| 不定期連載エッセイ |
| いま、球場にいます<6> / 高山羽根子 |
| 最終回 |
| セキュリティの共和国-戦略文化とアメリカ文学<18> / 新田啓子 |
| 随筆 |
| 一分間の悪事 / 神野藍 |
| 連載 |
| 鳥のいない国<3> / 円城塔 |
| きょくあじさしとくさのこ姫<4> / いしいしんじ |
| 私的応答<6> / 井戸川射子 |
| 世界は誤訳でまわってる<5> / ブレイディみかこ |
| WetAffairsLeaking<16> / 阿部和重 |
| 口訳太平記ラブ&ピース外道ジョンレノンを根絶せよ<12> / 町田康 |
| 鉄の胡蝶は夢の記憶に歳月に彫るか<80> / 保坂和志 |
| ことばと演劇<3> / 平田オリザ |
| くぼみにふれる<3> / 百瀬文 |
| 可愛い哲学<3> / 三木那由他 |
| 九鬼周造<2> / 星野太 |
| あいまいな世界の愛し方<4> / 田村正資 |
| 音と言葉のデジタリティ<5> / 大谷能生 |
| リアルなインターネット<6> / 竹田ダニエル |
| 夫婦はどこへ?<7> / 三宅香帆 |
| 小説を探しにいく<10> / 小川哲 |
| 習い事だけしていたい<10> / 酒井順子 |
| ストーリーワイズ<10> / 立川小春志 |
| 西高東低マンション<11> / 武塙麻衣子 |
| 父たちのこと<7> / 阿部公彦 |
| 不浄流しの少し前<13> / 鈴木涼美 |
| 誰もわかってくれない-なぜ書くのか<14> / 武田砂鉄 |
| 天皇機関説タイフーン<15> / 平山周吉 |
| ゲは言語学のゲ<21> / 吉岡乾 |
| 僕と「先生」<8> / 長瀬海 |
| 海をこえて<19> / 松村圭一郎 |
| 群像短歌部<19> / 木下龍也 |
| 文化の脱走兵<29> / 奈倉有里 |
| 現代短歌ノート二冊目<54> / 穂村弘 |
| 日日是目分量<56> / くどうれいん |
| 星占い的思考<61> / 石井ゆかり |
| 書評 |
| 『ハザマの思考なぜ世界はニッポンのサブカルチャーに惹きつけられるのか』丸山俊一 / urbansea |
| 『虚傳集』奥泉光 / 大森望 |
| 『メアリ・シェリー『フランケンシュタイン』から<共感の共同体>へ』シャーロット・ゴードン / 児玉美月 |
| 『セルフィの死』本谷有希子 / 齋藤明里 |
| 『4321』ポール・オースター / 下條恵子 |
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