| 本タイトル1 |
スバル |
| すばる |
| 第47巻 第12号 2025-12 |
| 出版者 |
シュウエイシャ |
| 集英社 |
| 出版年 |
1970.5 |
| サイズ |
21cm |
| 価格 |
1000 |
| 内容紹介 |
いま知性が刺激的!良質の作品を掲載する文芸総合誌。 |
| 雑誌特集名 |
小説新崎瞳 |
| 小説上田岳弘 |
| 講演平野啓一郎 |
| 小説竹林美佳 |
| 対談温又柔×成田龍一 |
| 件名 |
日本文学-雑誌 |
| 収録内容 |
小説 |
| いぬいぬ / 新崎瞳 |
| もっと下品な男 / 上田岳弘 |
| わたしが魚になる頃に / 竹林美佳 |
| 特別講演 |
| 芥川龍之介の眼差し / 平野啓一郎 |
| 『恋恋往時』刊行記念対談 |
| 歴史の中の「私」と、私たち一人ひとりの「歴史」 / 温又柔 |
| 詩歌文学館賞第四十回記念シンポジウム |
| 詩歌の未来を語る-越境の時代に- / 井戸川射子 |
| 2025年ノーベル文学賞 |
| エッセイ |
| 長文という全体論的な試み、あるいはクラスナホルカイの小説世界 / 阿部賢一 |
| 終末の中で。あるいは「太陽」を書きながら / 上田岳弘 |
| 最終回 |
| 湖畔のブッククラブ<33> / 村井理子 |
| 連載 |
| 天路歴程<8> / 池澤夏樹 |
| 聞こえたり聞こえなかったり<10> / 桐野夏生 |
| アディショナルライフ<10> / 金原ひとみ |
| 2022Twentytwentytwo<11> / 高山羽根子 |
| ポリゴナムの集会室<13> / 松田青子 |
| 透波と乱波<25> / 滝口悠生 |
| 第四の主体のためのノート<3> / 宇野常寛 |
| 中国怪人列伝<5> / 岡本隆司 |
| トランスプランターズ-<果樹園>を継ぐ者たちのデンマーク文学<6> / 奥山裕介 |
| 占いと心理学の対話昼間のスターゲイザー<8> / 鏡リュウジ |
| 裸の大地第三部エルズミア<9> / 角幡唯介 |
| ルサンチマンをぶち壊せ<9> / 武田砂鉄 |
| 宮崎駿の詩学-アニメ的想像力を物質化するために<12> / 赤坂憲雄 |
| 岸信介の思想と行動<16> / 姜尚中 |
| ふたりのミッション<21> / 岸本佐知子 |
| 連載コラム |
| 四捨五入したら趣味<4> / 年森瑛 |
| ナベのくちから<9> / 渡邉裕規 |
| 書きあぐねて山河あり<30> / 安達茉莉子 |
| 空耳放浪記<33> / 小津夜景 |
| ちょっと待ってください<41> / 高羽彩 |
| 記憶糠<45> / 朝吹真理子 |
| 読み終わることのない日々<45> / 辻山良雄 |
| エアプランツの日記<45> / エリザベス・コール |
| カラーグラビア |
| 樋口六華編<3>日日是好日 / 樋口六華 |
| プレイヤード |
| 演劇 |
| 『スリー・キングダムスThreeKingdoms』 / 沢美也子 |
| 美術 |
| 「時代のプリズム:日本で生まれた美術表現1989-2010」展 / 鷲田めるろ |
| 映画 |
| 『ハード・トゥルース母の日に願うこと』 / 立田敦子 |
| 本 |
| 読書日録 / 駒田隼也 |
| 山田詠美『三頭の蝶の道』 / 佐久間文子 |
| 綿矢りさ『激しく煌めく短い命』 / 瀧井朝世 |
| 谷崎由依『百日と無限の夜』 / 大谷朝子 |
| 押川典昭『プラムディヤ・アナンタ・トゥールとその時代』上・下 / 葉山博子 |
| バリー・ユアグロー『松明のあかり暗くなっていく時代の寓話』 / 長瀬海 |
| チャーリー・カウフマン『アントカインド』 / 豊崎由美 |
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