| 書名 |
ナメタラ イカンゼヨ |
| なめたらいかんぜよ |
| 副書名 |
キャクホンカ タカダ コウジ ガ イキタ トウエイ ゴジュウネン ノ キョウネツ |
| 脚本家・高田宏治が生きた東映五十年の狂熱 |
| 著者名1 |
カスガ タイチ |
| 春日 太一/著 |
| 東京都生まれ。日本大学大学院博士後期課程修了(芸術学博士)。時代劇・映画史研究家。「鬼の筆」で大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。ほかの著書に「時代劇は死なず!」など。 |
| 出版者 |
ショウガクカン |
| 小学館 |
| 出版年 |
202603 |
| ページ |
427p |
| サイズ |
20cm |
| ISBN |
978-4-09-389829-4 |
| 価格 |
2700 |
| 内容紹介 |
「鬼龍院花子の生涯」「極道の妻たち」「仁義なき戦い」など数々の名作を書いた91歳の脚本家・高田宏治にインタビュー。その映画人生と脚本術、また、深作欣二、五社英雄、笠原和夫ら、盟友たちへの積年の愛憎を語り尽くす。 |
| 個人件名 |
高田 宏治 |