| 本タイトル1 |
ゲイジュツ シンチョウ |
| 芸術新潮 |
| 第77巻3号通巻915号(26年3月号) |
| 出版者 |
シンチョウシャ |
| 新潮社 |
| 出版年 |
202603 |
| サイズ |
29cm |
| 価格 |
1545 |
| 内容紹介 |
歴史的な芸術作品から現代アートまでを独特の切り口で紹介する芸術総合雑誌。 |
| 雑誌特集名 |
最高級「春画」の超絶技巧 |
| 目次情報 |
特集 最高級「春画」の超絶技巧 『花鳥余情 吾妻源氏』と歌川国貞[P12] |
| <第1部>至高の彫りと摺り 『花鳥余情 吾妻源氏』徹底解剖/早川聞多∥文[P14] |
| 天の巻 扉絵 大首絵[P18] |
| 見開絵<1~6>[P22] |
| 裏扉絵 大開絵[P46] |
| 跋文[P50] |
| 錦絵技法の用語解説[P21] |
| 小憩グラフ<1>国貞“三源氏”とは?[P32] |
| 小憩グラフ<2>国貞エロチカいろいろ[P52] |
| 小憩コラム 浮世繪版畫の彫師・摺師について/早川聞多∥文[P33] |
| <第2部>歌川国貞のリアル 江戸っ子最愛絵師/日野原健司∥文[P54] |
| 人生と画業 早熟にして衰え知らずの79年[P58] |
| 5つのポイントで迫る 国貞の見どころ[P64] |
| <1>ファッションも内面も-魅惑の女性たち |
| <2>二枚目!アウトロー!マッチョ!色気のある男たち |
| <3>江戸の暮らし-細部までぬかりなく |
| <4>実は大胆!光と影のコントラスト |
| <5>斬新なデザイン感覚 |
| その後の国貞[P72] |
| Art News exhibition |
| 大西茂の越境する写真と絵画 位相幾何学的アンフォルメルなのだ!?[P74] |
| その名は「タイランド・ビエンナーレ」 東南アジアの芸術祭訪問記/金井美樹∥文[P80] |
| 知られざる“蠟のアート”とは? メディチ家コレクション再集結/高橋恵理∥文[P84] |
| Review |
| ユアサヱボシ[P88] |
| クリスチャン・レックス・ヴァン・ミネン |
| 梅田哲也×呉夏枝 「Tokyo Contemporary Art Award 2024-2026受賞記念展『湿地』」より |
| アルフレド・ジャー |
| Regular Features |
| 巻頭 |
| Goods & Shop[P5] |
| 時と光の美術館<107>ホープダイヤモンド[P7] |
| とんぼの手帖<27>江戸の女性の娯楽[P9] |
| 連載 |
| 定形外郵便<139>/堀江敏幸∥文[P11] |
| シティ・ポップ・アート<5>奥村靫正とジャケット・デザイン/吉村栄一∥文[P124] |
| ウホッ!いいアート<8>ダビデとゴリアテ-ホモエロティックという自我/入江敦彦∥文[P129] |
| 千住博の知となり肉となり<32>「鑑賞」とは自分との出会い/千住博[P134] |
| 山下裕二の新・今月の隠し球<48>外山諒<下>/山下裕二[P136] |
| 福井江太郎の駝鳥がゆく!!<36>平岡祐太さん/平岡祐太/福井江太郎[P138] |
| PICK UP |
| movie/佐々木敦[P115] |
| book/諏訪敦[P116] |
| recommend 編集部のおすすめ![P117] |
| ぐるぐるキョロキョロ展覧会記<67>/小田原のどか[P118] |
| exhibition 全国展覧会情報[P119] |
| ART CAFÉ SPECIAL[P113] |
| ART CAFÉ[P123] |
| GALLERY'S PLAZA[P141] |
| 次号予告[P144] |
| 芸術新潮特別企画 |
| 現代アートの冒険者たちとTERRADA ART AWARDの冒険[P90] |
| 東山魁夷と千住博 日本画の深い精神性にひたる[P93] |
| 東京美術倶楽部はアートのひみつ基地<2>東京美術倶楽部は鑑定する[P94] |
| 健やかな日々を支えたい トータルスイスの社会への還元[P96] |
| アートとお金のはなし番外編<01>全国アートフェアガイド2026 supported byGMOクリック証券[P98] |
| アートフェア東京20 角匠/至峰堂画廊/日動画廊/靖雅堂夏目美術展/靖山画廊ほか[P102] |
| 連載 美に魅せられて アジア文化芸術協会<71>興福寺《板彫十二神将立像》[P114] |
| 件名 |
芸術-雑誌 |