| 書名 |
タカイチ ガイコウ ノ ショウネンバ |
| 高市外交の正念場 |
| 副書名 |
ハンニチ セイリョク トノ タタカイ ニホン サイセイ ノ ブンキテン |
| 反日勢力との闘い、日本再生の分岐点 |
| 著者名1 |
ヤマガミ シンゴ |
| 山上 信吾/著 |
| 東京都生まれ。東京大学法学部卒業。オーストラリア日本国特命全権大使などを経て、同志社大学特別客員教授、笹川平和財団上席フェローなどを務めつつ、外交評論活動を行う。 |
| 出版者 |
トクマショテン |
| 徳間書店 |
| 出版年 |
202603 |
| ページ |
293p |
| サイズ |
20cm |
| ISBN |
978-4-19-866179-3 |
| 価格 |
1800 |
| 内容紹介 |
高市早苗総理の誕生後、日本外交は戦後最大級の転換点を迎えている。対中戦略、外国人対策…。その実態と、国民の信任を得た高市政権が挑む課題を、外交の最前線で闘ってきた元大使が読み解く。 |
| 件名 |
日本-対外関係 |