| 書名 |
ケイムショ デ トウジシャ ケンキュウ オ ヤッテ ミタ |
| 刑務所で当事者研究をやってみた |
| 副書名 |
タイワ ジッセン ト チーム ショグウ ガ トビラ オ ヒラク |
| 対話実践とチーム処遇が扉をひらく |
| 叢書名 |
シリーズ ケア オ ヒラク |
| シリーズケアをひらく |
| 著者名1 |
ムカイヤチ イクヨシ |
| 向谷地 生良/編著 |
| 青森県十和田市生まれ。北海道医療大学名誉教授。べてるの家理事長。 |
| 著者名2 |
ムラカミ ヤスヒコ |
| 村上 靖彦/編著 |
| 東京生まれ。現象学者。大阪大学人間科学研究科教授。感染症総合教育研究拠点兼任教員。 |
| 出版者 |
イガクショイン |
| 医学書院 |
| 出版年 |
202603 |
| ページ |
209p |
| サイズ |
21cm |
| ISBN |
978-4-260-06565-8 |
| 価格 |
2000 |
| 内容紹介 |
刑務所内で「最もかかわりが難しい人」と言われていた“累犯障害者”Aさんと行った当事者研究の記録。トラウマを聞かない、反省を迫らない。では何が行われたのか。「ケア論の核心」を示す手がかりとなる書。 |
| 件名 |
刑務所 |
| 犯罪人 |
| 累犯 |
| 更生保護 |