| 書名 |
ジョウシキ ト ヒジョウシキ ノ キョウカイセン |
| 常識と非常識の境界線 |
| 副書名 |
シャカイ ノ ルール ワ ドコカラ キタ ノカ |
| 社会のルールはどこからきたのか |
| 著者名1 |
カースティ セッジマン |
| カースティ・セッジマン/著 |
| バーミンガム大学卒業。イギリスの文化社会学者。ブリストル大学で演劇・文化研究について教鞭をとる。 |
| 著者名2 |
ムラオカ ユウ |
| 村岡 優/訳 |
| 出版者 |
ハラショボウ |
| 原書房 |
| 出版年 |
202604 |
| ページ |
353p |
| サイズ |
20cm |
| ISBN |
978-4-562-07667-3 |
| 価格 |
2800 |
| 内容紹介 |
公共の場で授乳しても良いか。弱い人は迷惑か。外国人は席を奪うのか。排他的に傾きがちな社会がそうなる原因を分析し、具体的な事例から「正しさ」の境界線を問い直す、新しい多文化共生論。 |
| 件名 |
社会統制 |
| 逸脱行動 |