| 書名 |
イツモ オンガク ノ コト オ カンガエテ イタ |
| いつも音楽のことを考えていた |
| 著者名1 |
ナカミチ イクヨ |
| 仲道 郁代/著 |
| ピアニスト。桐朋学園大学在学中に日本音楽コンクール第1位、あわせて増沢賞を受賞。フィンランド放送交響楽団、ピッツバーグ交響楽団などと共演。 |
| 出版者 |
シュンジュウシャ |
| 春秋社 |
| 出版年 |
202604 |
| ページ |
101p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-393-93625-2 |
| 価格 |
2200 |
| 内容紹介 |
日本を代表するピアニスト・仲道郁代が、2022年の夏から冬にかけて綴ったエッセイ集。音楽や人生と向きあうなかでの、日々のふとした思いから演奏哲学まで、繊細な心の内を明かす。『日本経済新聞夕刊』連載に付録を追加。 |
| 件名 |
音楽 |