| 書名 |
モシカシテ キセキ |
| もしかしてキセキ |
| 著者名1 |
ナカガワ チヒロ |
| なかがわ ちひろ/作 |
| 東京藝術大学卒業。子どもの本を中心に翻訳家として活躍するとともに作家・画家として絵本や童話作品を数多く手がける。日本絵本賞翻訳絵本賞、野間児童文芸賞などを受賞。 |
| 出版者 |
ノラショテン |
| のら書店 |
| 出版年 |
202604 |
| ページ |
55p |
| サイズ |
21cm |
| ISBN |
978-4-905015-88-8 |
| 価格 |
1500 |
| 内容紹介 |
一平くんのクラスに、メキシコから転校生がやってきた。名前はカルロスくん。お互いの言葉はわからないけれど、ふたりはなぜか通じあって…。一平くんの大切な出会いを描いた物語。一平くんシリーズ第4弾。 |
| 内容紹介2 |
メキシコから、田中(たなか)カルロスくんという転校生(てんこうせい)がやってきた。カルロスくんは日本語も英語(えいご)もわからないらしい。そして、ぼくたちはカルロスくんのしゃべることばがわからない。でもなぜかぼくたちはつうじあって、すこしずつしたしくなっていった。そんなある日、カルロスくんがぼくを家によんでくれて…。 |