| 書名 |
ジエイタイ ト ケンポウ |
| 自衛隊と憲法 |
| 副書名 |
キキ ノ ジダイ ノ ケンポウ カイセイ ジュウイチ ノ ロンテン |
| 危機の時代の憲法改正11の論点 |
| 版名 |
第3版 |
| 叢書名 |
サイ ノ キョウシツ |
| 犀の教室 |
| 著者名1 |
キムラ ソウタ |
| 木村 草太/著 |
| 神奈川県生まれ。東京都立大学大学院法学政治学研究科法学政治学専攻・法学部教授。専攻は憲法学。著書に「憲法の創造力」「「差別」のしくみ」など。 |
| 出版者 |
ショウブンシャ |
| 晶文社 |
| 出版年 |
202604 |
| ページ |
286p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7949-8051-9 |
| 価格 |
1800 |
| 内容紹介 |
世界が力による支配にかたむく現在、憲法はどうあるべきか。自衛隊明記、緊急事態条項、集団的自衛権の容認条件、核保有・核共有、国会の解散権、選択的夫婦別姓にいたるまで、憲法改正を議論する際に必須の論点をまとめる。 |
| 件名 |
憲法-日本 |
| 憲法改正 |
| 自衛隊 |