| 書名 |
イキモノ ッテ ナゼ シヌノ |
| 生き物ってなぜ死ぬの? |
| 副書名 |
イノチ ノ ツナガリ ヤ シンカ カラ カンガエヨウ |
| 命のつながりや進化から考えよう |
| 叢書名 |
タノシイ シラベ ガクシュウ シリーズ |
| 楽しい調べ学習シリーズ |
| 著者名1 |
コバヤシ タケヒコ |
| 小林 武彦/監修 |
| 出版者 |
ピーエイチピーケンキュウジョ |
| PHP研究所 |
| 出版年 |
202605 |
| ページ |
55p |
| サイズ |
29cm |
| ISBN |
978-4-569-88266-6 |
| 価格 |
3500 |
| 内容紹介 |
体がどうなると「死」なのか? 死亡の原因は何が多いのか? 一神教では死をどう考えるのか? 死は進化の原動力なのか? 死が持つ意味を、人体の生死のちがい、生き物の死に方、死と進化との関係などからさぐる。 |
| 内容紹介2 |
死とはいったいどういう状態(じょうたい)なのか、これまで人はこのさけられない人生の終焉(しゅうえん)にどのように向き合ってきたのか。死んだ後の人体の変化や、生き物が死ぬ理由、国や宗教(しゅうきょう)でちがう死後の世界観、生物の進化における死の意味などを、写真やイラストを交えつつわかりやすく説明する。 |
| 件名 |
生物学 |
| 生と死 |