| 書名 |
ジンタイ ノ ハタラキ オ カガクシキ ニ シテ ミタラ トテツモナク ワカリヤスカッタ |
| 人体のはたらきを化学式にしてみたらとてつもなくわかりやすかった |
| 著者名1 |
ヤマグチ サトル |
| 山口 悟/著 |
| 神奈川県生まれ。東京工業大学大学院博士課程単位取得退学。博士(理学)。サイエンスライター。著書に「身のまわりのありとあらゆるものを化学式で書いてみた」など。 |
| 出版者 |
カワデショボウシンシャ |
| 河出書房新社 |
| 出版年 |
202604 |
| ページ |
155p |
| サイズ |
21cm |
| ISBN |
978-4-309-31005-3 |
| 価格 |
1900 |
| 内容紹介 |
私たちの体の中では、日夜、生きるために化学反応が起こっている。「なぜ脂質をとる必要があるのか?」「酸化や糖化とは何か?」など、体内で起こっている化学反応をとおして、人体のしくみにせまる。 |
| 件名 |
生化学 |