| 書名 |
オオサカジン ワ ナゼ タイコウサン ガ スキ ナノカ |
| 大阪人はなぜ太閤さんが好きなのか |
| 叢書名 |
コウダンシャ プラス アルファ シンショ |
| 講談社+α新書 |
| 905-1C |
| 著者名1 |
タケナカ アキヒロ |
| 竹中 明洋/[著] |
| 山口県生まれ。在ウズベキスタン日本大使館専門調査員、NHK記者、衆議院議員秘書、『週刊文春』記者などを経てフリージャーナリスト。著書に「沖縄を売った男」「殺しの柳川」など。 |
| 出版者 |
コウダンシャ |
| 講談社 |
| 出版年 |
202605 |
| ページ |
219p |
| サイズ |
18cm |
| ISBN |
978-4-06-543939-5 |
| 価格 |
1100 |
| 内容紹介 |
大阪人は、豊臣秀吉を「太閤さん」と呼んで愛してきた。大阪人はなぜ「太閤さん」が好きなのか? 信長・家康とどこが違うのか? なぜ大阪城は木造じゃないのか? 「太閤さん」を通して、大阪人の精神性を読み解く。 |
| 個人件名 |
豊臣 秀吉 |
| 件名 |
大阪市-歴史 |