| 書名 |
シンチョウ ワ チュウゴク ニ ナニ オ モタラシタカ |
| 清朝は、「中国」に何をもたらしたか |
| 副書名 |
アヘン センソウ |
| アヘン戦争 |
| 叢書名 |
キョウヨウ ブンカ シリーズ |
| 教養・文化シリーズ |
| 叢書名2 |
セカイシ ノ リテラシー |
| 世界史のリテラシー |
| 著者名1 |
オカモト タカシ |
| 岡本 隆司/著 |
| 京都府生まれ。京都大学大学院文学研究科博士課程単位取得退学。早稲田大学教授。京都府立大学名誉教授。博士(文学)。著書に「中国の誕生」など。 |
| 出版者 |
エヌエイチケーシュッパン |
| NHK出版 |
| 出版年 |
202606 |
| ページ |
162p |
| サイズ |
21cm |
| ISBN |
978-4-14-407346-5 |
| 価格 |
1150 |
| 内容紹介 |
なぜ、戦争の原因が「アヘン」だったのか? 「西洋の衝撃」は本当に清朝を変えたのか? 「アヘン戦争」を中心に清朝のありようとその変遷を象徴する事件を取り上げ、未だ真の革命を成就できない「中国」の核心に迫る。 |
| 件名 |
中国-歴史-清時代 |
| 中国-歴史-近代 |