| 書名 |
セカイ ノ ハメツ オ シンジタ ヒトタチ ノ トンデモナイ セカイシ |
| 世界の破滅を信じた人たちのとんでもない世界史 |
| 著者名1 |
トム フィリップス |
| トム・フィリップス/著 |
| ロンドンを拠点に活動するジャーナリスト兼ユーモア作家。ニュース記事の事実関係の真偽を確認する慈善団体フルファクトの編集に携わる。著書に「メガトン級「大失敗」の世界史」など。 |
| 著者名2 |
テラニシ ノブコ |
| 寺西 のぶ子/訳 |
| 出版者 |
カワデショボウシンシャ |
| 河出書房新社 |
| 出版年 |
202605 |
| ページ |
349p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-309-23192-1 |
| 価格 |
2700 |
| 内容紹介 |
世界の終わり、最後の審判、終末などの考えは、地震、隕石、大洪水、戦争、疫病などへの恐怖とともに、世界の歴史でつねに物議を醸してきた。終末の予言と預言者、そして予言を信じて終末に取り憑かれた人たちを取り上げる。 |
| 件名 |
歴史 |
| 終末観 |