| 書名 |
ハタラク セイシ コウジョウ |
| はたらく製紙工場 |
| 叢書名 |
シャシン エホン ハタラク |
| 写真絵本はたらく |
| 著者名1 |
ヨシダ アキヒト |
| 吉田 亮人/写真 |
| 宮崎県生まれ。教員を経て、写真家に転身。写真集出版社「Three Books」共同代表。 |
| 著者名2 |
ヤハギ タモン |
| 矢萩 多聞/文 |
| 横浜生まれ。画家・装丁家。著書に「本とはたらく」「美しいってなんだろう?」など。 |
| 出版者 |
ソウゲンシャ |
| 創元社 |
| 出版年 |
202605 |
| ページ |
1冊(ページ付なし) |
| サイズ |
17×26cm |
| ISBN |
978-4-422-70202-5 |
| 価格 |
2500 |
| 内容紹介 |
みなで力を合わせ、大きな機械を動かして、1日3交代、夜も休まず紙をつくる。本のカバーにも使われる紙「サガン」の生まれ故郷である、製紙工場ではたらく人たちの1日を写真で紹介する。 |
| 内容紹介2 |
あさ6時半、一番に製紙工場(せいしこうじょう)にきた、主任(しゅにん)の青木(あおき)さん。機械(きかい)の電源(でんげん)をつけてまわります。7時、チームの5人がそろって朝礼(ちょうれい)。みなでおおきな機械を動(うご)かし、夜も休まず紙をつくり…。製紙工場の1日を写真(しゃしん)でしょうかいします。 |
| 件名 |
製紙業 |