| 書名 |
チョウ ノ ブンカシ |
| 腸の文化史 |
| 副書名 |
ザワメク チョウ ガ スベテ オ キメテ キタ |
| ざわめく腸がすべてを決めてきた |
| 著者名1 |
エルサ リチャードソン |
| エルサ・リチャードソン/著 |
| イギリスの歴史家。近代イギリスの都市文化と歴史を専門とし、とりわけ「疲れ」「不調」「腸の感覚」といった、誰もが日常で感じる身体の違和感に注目した研究で知られる。 |
| 著者名2 |
ジツカワ モトコ |
| 実川 元子/訳 |
| 出版者 |
オオタシュッパン |
| 太田出版 |
| 出版年 |
202606 |
| ページ |
287p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-7783-4130-5 |
| 価格 |
2900 |
| 内容紹介 |
魂は頭にあるのか、腹にあるのか。いったい心はどこにあるのか。「腸」が私たち人類の認知や精神的な健康、感情に及ぼすとされる影響の本質について、歴史・心理学・生物学を横断して語る。 |
| 件名 |
腸 |