| 書名 |
アオウミガメ ノ カエル シマ |
| アオウミガメの帰る島 |
| 副書名 |
オガサワラ ショトウ チチジマ |
| 小笠原諸島・父島 |
| 叢書名 |
イノチ ノ ツナガリ |
| 命のつながり |
| 10 |
| 著者名1 |
ミナミ トシオ |
| 南 俊夫/写真・文 |
| 神奈川県生まれ。小笠原諸島・父島に移住。ダイビングガイドをしながら撮影を続ける。著書に「イルカ」「ぼくはアホウドリの親になる」がある。 |
| 出版者 |
ブンイチソウゴウシュッパン |
| 文一総合出版 |
| 出版年 |
202606 |
| ページ |
[48p] |
| サイズ |
27cm |
| ISBN |
978-4-8299-9028-5 |
| 価格 |
2400 |
| 内容紹介 |
アオウミガメは産卵のため、1000キロメートルの大海原を越えて東京都・父島の海岸にやって来て…。アオウミガメの不思議な生態に迫る写真絵本。体のつくりや産卵にまつわる疑問などを解説するQ&Aも掲載する。 |
| 内容紹介2 |
たくさんの生き物(もの)たちがつながり暮らす小笠原諸島(おがさわらしょとう)。父島(ちちじま)の海岸(かいがん)には、1000キロメートルの大海原をこえ、アオウミガメが産卵(さんらん)にやって来ます。砂浜(すなはま)をあちこち歩きまわり、気に入った場所(ばしょ)を見つけると、大きな前あしで砂をかいて穴(あな)を作り…。 |
| 件名 |
あおうみがめ |