| 書名 |
ダイッキラ |
| だいっきら/すきっぷ |
| 著者名1 |
ハヤシ キリン |
| 林 木林/詩 |
| 詩人、作家。「詩のボクシング」全国チャンピオン。作品に「バナナンばあば」など。 |
| 著者名2 |
タカスギ チアキ |
| 高杉 千明/絵 |
| 長崎県出身。福岡教育大学卒業。イラストレーター。作品に「水まきジイサンと図書館の王女さま」など。 |
| 出版者 |
コウセイシュッパンシャ |
| 佼成出版社 |
| 出版年 |
202606 |
| ページ |
[32p] |
| サイズ |
27cm |
| ISBN |
978-4-333-02956-3 |
| 価格 |
1600 |
| 内容紹介 |
「きらい」っていいそうになったときは? 「すき」っていわれた帰り道は? 詩人・林木林がみずみずしい言葉の魔法をかけた2篇の詩の絵本。前からは「だいっきら」、後ろからは「すきっぷ」を読むことができる。 |
| 内容紹介2 |
きらい って いいそうになって とちゅうで とめたら きら って なった なんだか それが きにいった きらい って いいそうに なったときは きら っで とめることに しようっと…。前から読むと「だいっきら」の詩(し)、後ろから読むと「すきっぷ」の詩が読める、ふたつの詩が交差(こうさ)する絵本。 |