| 書名 |
シカタナシ ニッキ |
| しかたなし日記 |
| 著者名1 |
イチカワ ノブコ |
| 市川 宣子/作 |
| 神奈川県生まれ。「ケイゾウさんは四月がきらいです。」で小学館児童出版文化賞、「あまやどり」でひろすけ童話賞を受賞。ほかの作品に「きょうりゅうがすわっていた」など。 |
| 著者名2 |
ホリカワ マコト |
| 堀川 真/絵 |
| 出版者 |
ドウシンシャ |
| 童心社 |
| 出版年 |
202606 |
| ページ |
159p |
| サイズ |
22cm |
| ISBN |
978-4-494-02097-3 |
| 価格 |
1600 |
| 内容紹介 |
学校で、家族との生活で、友だち関係で、わたしたちの毎日は「しかたない」がいっぱい! しかたないってどういう意味? しかたないの反対は? そんな「しかたない」を、日記に書き出してみたら…。心が軽くなる本。 |
| 内容紹介2 |
お父さんが仕事になったから、ディズニーランドに行けなくてもしかたない。お姉さんなんだから、がまんするのもしかたない…。わたしたちの毎日は「しかたない」ことばっかりなの?しかたないってどういう意味?しかたないの反対は、しかたある?ゆうちゃんは「しかたない」を日記に書き出し、おさななじみのなこちゃんとこうくんに見せたら…。 |