| 書名 |
キエユク キョジュ ノ ミンゾクシ |
| 消えゆく巨樹の民俗誌 |
| 副書名 |
ニホンジン ワ ナゼ キョジュ オ ノコシテ キタ ノカ |
| 日本人はなぜ巨樹を残してきたのか |
| 著者名1 |
タニグチ トシオ |
| 谷口 渡志夫/著 |
| 同志社大学卒。全国巨樹・巨木林の会会員。地方自治体職員として勤務するかたわら、数十年にわたって全国各地の巨樹を訪ね歩き、その自然的・文化的背景を独自の視点で追究。 |
| 出版者 |
ツキジショカン |
| 築地書館 |
| 出版年 |
202607 |
| ページ |
199p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-8067-1711-9 |
| 価格 |
2000 |
| 内容紹介 |
日本各地に残された規格外の巨樹たち。巨樹が残されてきた理由、巨樹がもつ物語を、歴史・民俗・信仰的背景から考察。巨樹と日本列島、日本人の関係を鮮やかに浮き彫りにする。『巨樹・巨木林』掲載に書き下ろしを加える。 |
| 件名 |
樹木 |