| 書名 |
ホシノ ゲン ロン |
| 星野源論 |
| 叢書名 |
シンチョウ シンショ |
| 新潮新書 |
| 1127 |
| 著者名1 |
トベタ マコト |
| 戸部田 誠/著 |
| ライター。テレビや芸能ドキュメントを中心に執筆。著書に「タモリ学」「笑福亭鶴瓶論」など。 |
| 著者名2 |
ツヤチャン |
| つやちゃん/著 |
| 文筆家。音楽やカルチャー批評を中心に執筆。著書に「スピード・バイブス・パンチライン」など。 |
| 著者名3 |
オタベ ジン |
| 小田部 仁/編 |
| 出版者 |
シンチョウシャ |
| 新潮社 |
| 出版年 |
202606 |
| ページ |
255p |
| サイズ |
18cm |
| ISBN |
978-4-10-611127-3 |
| 価格 |
960 |
| 内容紹介 |
なぜ<生まれ落ちた日から よそ者>と歌うのか。どんな文化的影響を受けたのか。生死を彷徨い、絶頂と奈落の先で摑んだものとは。芸能史と音楽批評から“アナーキーなポップスター”星野源の創造の源泉と表現の神髄に迫る。 |
| 個人件名 |
星野 源 |