| 書名 |
チュウゴク ノ センソウカン |
| 中国の戦争観 |
| 副書名 |
アヘン センソウ カラ グンジ タイコクカ マデ |
| アヘン戦争から軍事大国化まで |
| 叢書名 |
チクマ シンショ |
| ちくま新書 |
| 1924 |
| 著者名1 |
オノデラ シロウ |
| 小野寺 史郎/著 |
| 岩手県生まれ。東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。博士(学術)。京都大学大学院人間・環境学研究科教授。著書に「中国ナショナリズム」「戦後日本の中国観」など。 |
| 出版者 |
チクマショボウ |
| 筑摩書房 |
| 出版年 |
202607 |
| ページ |
298p |
| サイズ |
18cm |
| ISBN |
978-4-480-07754-7 |
| 価格 |
1050 |
| 内容紹介 |
今やアメリカに次ぐ軍事大国となった中国。しかし、その戦争観は紆余曲折を辿ってきた。欧米や日本への抵抗から、激しい内戦を経て軍事大国となった現在まで、中国の戦争観の変遷を読み解く。 |
| 件名 |
中国-国防-歴史 |