| 書名 |
リュウキュウ タイワン ト ツナゲテ マナブ ニッチュウ ゼンシ |
| 琉球・台湾とつなげて学ぶ日中全史 |
| 著者名1 |
オカモト タカシ |
| 岡本 隆司/著 |
| 京都大学大学院文学研究科東洋史学専攻博士後期課程単位取得退学。博士(文学)。早稲田大学教育・総合科学学院教授。著書に「属国と自主のあいだ」「李鴻章」「中国の誕生」など。 |
| 出版者 |
トウヨウケイザイシンポウシャ |
| 東洋経済新報社 |
| 出版年 |
202607 |
| ページ |
211,5p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-492-06231-9 |
| 価格 |
1800 |
| 内容紹介 |
沖縄、台湾、マカオ、香港といった「地域以上・国家未満」の存在を、今の国際関係の中でどう位置づけるべきなのか。海域を基軸にした歴史を振り返りつつ問い直す。 |
| 件名 |
日本-対外関係-中国-歴史 |
| 沖縄県-歴史 |
| 台湾-歴史 |
| 香港-歴史 |