| 書名 |
クラゲクン ノ ハツメイ |
| くらげくんの発明 |
| 著者名1 |
ハラ マサカズ |
| はら まさかず/文 |
| 愛知県生まれ。東京都立大学経済学部卒業。作家、編集者。作品に「うさぎとハリネズミ」シリーズ、「くじらとぷうぷう」シリーズなど。 |
| 著者名2 |
ソネポン |
| そねぽん/絵 |
| 出版者 |
アリスカン |
| アリス館 |
| 出版年 |
202607 |
| ページ |
81p |
| サイズ |
21×21cm |
| ISBN |
978-4-7520-1192-7 |
| 価格 |
1650 |
| 内容紹介 |
10歳のタカハシは、くらげを引きつれて歩くふしぎな少年に出会う。「くらげくん」は、くらげの研究・発明に没頭している。浮かぶくらげ、雨をすいこむ傘…。ヘンテコな発明品に囲まれ、タカハシの夏が始まる! |
| 内容紹介2 |
スイミングからの帰り道にぼくが出会ったのは、くらげを引きつれて歩くふしぎな少年、くらげくん。くらげくんは学校にもいかず、くらげの研究・発明に没頭(ぼっとう)している。空中にぷかぷか浮(う)かぶ「クラゲスケール」、雨をすいこむ「くらげのかさ」…。ヘンテコな発明品にかこまれ、一生忘(わす)れられない夏がはじまる! |