| 書名 |
アスカ フジワラ ニ カクサレタ コダイ キュウト ノ ナゾ |
| 飛鳥・藤原に隠された古代宮都の謎 |
| 副書名 |
タイカ ノ カイシン ト リツリョウ コッカ タンジョウ ノ ブタイウラ |
| 大化改新と律令国家誕生の舞台裏 |
| 著者名1 |
フルカワ ノブヒロ |
| 古川 順弘/著 |
| 神奈川県生まれ。早稲田大学第一文学部卒。文筆家(宗教・歴史分野)・編集者。著書に「物語と挿絵で楽しむ聖書」など。 |
| 著者名2 |
タキオト ヨシユキ |
| 瀧音 能之/編 |
| 出版者 |
ウェッジ |
| ウェッジ |
| 出版年 |
202607 |
| ページ |
239p |
| サイズ |
18cm |
| ISBN |
978-4-86310-312-2 |
| 価格 |
1600 |
| 内容紹介 |
約120年にわたり宮殿が置かれ、日本が律令国家へと変容した飛鳥・藤原。天皇暗殺、蘇我氏滅亡、謎多き遺跡・出土品…。現地調査と文献考証を通じ、この地が国の中心となった理由を解き明かす。 |
| 件名 |
遺跡・遺物-奈良県 |
| 日本-歴史-大和時代 |