| 書名 |
コッコウ セイジョウカ イコウ ノ ニッカン カンケイ ノ ヘンカ |
| 国交正常化以降の日韓関係の変化 |
| 副書名 |
スイヘイ カンケイ オ イカニ コウチク シ テンカイ シテ イクカ |
| 「水平」関係をいかに構築し展開していくか |
| 著者名1 |
キク ジュウコウ |
| 鞠 重鎬/編著 |
| 韓国・忠清南道瑞山生まれ。横浜市立大学国際商学部教授。慶應義塾大学経済学部特任教授。著書に「韓国の地方税」「韓国の財政と地方財政」など。 |
| 著者名2 |
キミヤ タダシ |
| 木宮 正史/[著] |
| 著者名3 |
ゴ ショウキ |
| 呉 承熹/[著] |
| 著者名4 |
リ コウチン |
| 李 香鎮/[著] |
| 著者名5 |
リ セイレン |
| 李 正連/[著] |
| 出版者 |
アカシショテン |
| 明石書店 |
| 出版年 |
202607 |
| ページ |
195p |
| サイズ |
21cm |
| ISBN |
978-4-7503-6147-5 |
| 価格 |
2700 |
| 内容紹介 |
1965年日韓国交正常化以降、日韓の政治・外交・経済・文化・教育・人的交流分野の変化とその特徴を読み解いた書。これら6つの領域をカバーすることで、日韓関係の変化を立体的に眺望する。 |
| 件名 |
日本-対外関係-韓国-歴史 |