| 書名 |
クンシュ デ ヨミトク セカイシ |
| 君主で読み解く世界史 |
| 叢書名 |
チュウコウ シンショ ラクレ |
| 中公新書ラクレ |
| 871 |
| 著者名1 |
オカモト タカシ |
| 岡本 隆司/著 |
| 京都府生まれ。早稲田大学教授。博士(文学)。「属国と自主のあいだ」でサントリー学芸賞受賞。 |
| 著者名2 |
キミズカ ナオタカ |
| 君塚 直隆/著 |
| 東京都生まれ。駒澤大学教授。博士(史学)。「立憲君主制の現在」でサントリー学芸賞受賞。 |
| 出版者 |
チュウオウコウロンシンシャ |
| 中央公論新社 |
| 出版年 |
202608 |
| ページ |
246p |
| サイズ |
18cm |
| ISBN |
978-4-12-150871-3 |
| 価格 |
1100 |
| 内容紹介 |
5000年もの間、君主とは人間の集団のなかで一体どんな役割を果たしてきたのか。東洋/西洋の歴史を専門とする研究者2人が、それぞれの知見を活かして、世界史のダイナミックな魅力を語り尽くす。 |
| 件名 |
世界史 |
| 君主政治-歴史 |