| 書名 |
アメリカ カクメイシ |
| アメリカ革命史 |
| 副書名 |
セイドカ サレタ ナイセン ト デモクラシー ノ アイダ |
| 制度化された内戦とデモクラシーの間 |
| 著者名1 |
イシカワ タカフミ |
| 石川 敬史/著 |
| 北海道稚内市生まれ。北海道大学大学院法学研究科博士課程単位取得退学。博士(法学)。帝京大学文学部史学科教授。専門はアメリカ革命史。著書に「アメリカ連邦政府の思想的基礎」など。 |
| 出版者 |
ヤマカワシュッパンシャ |
| 山川出版社 |
| 出版年 |
202608 |
| ページ |
13,265,3p |
| サイズ |
19cm |
| ISBN |
978-4-634-64114-3 |
| 価格 |
1800 |
| 内容紹介 |
ドナルド・トランプはアメリカ史の必然なのか? 大統領選挙とは「制度化された内戦」である。建国直後から始まっていた「分断」と西半球の「帝国」アメリカの原点にせまり、独立から今に続くアメリカ「革命」の歴史を描く。 |
| 件名 |
アメリカ合衆国-歴史 |