| 書名 |
チュウゴク キンゲンダイシ |
| 中国近現代史 |
| 副書名 |
シンチョウ マッキ カラ ニジュウイッセイキ ノ キョウコクカ マデ |
| 清朝末期から21世紀の強国化まで |
| 叢書名 |
チュウコウ シンショ |
| 中公新書 |
| 2925 |
| 著者名1 |
ナカムラ モトヤ |
| 中村 元哉/著 |
| 名古屋生まれ。東京大学大学院総合文化研究科博士課程修了。同大学大学院総合文化研究科教授。博士(学術)。著書に「対立と共存の日中関係史-共和国としての中国」など。 |
| 出版者 |
チュウオウコウロンシンシャ |
| 中央公論新社 |
| 出版年 |
202609 |
| ページ |
4,290p |
| サイズ |
18cm |
| ISBN |
978-4-12-102925-6 |
| 価格 |
1200 |
| 内容紹介 |
中国の歩みは、世界史と密接に結びついていた。西洋や日本にどう反応して社会主義国となり、経済発展を遂げたのか。アヘン戦争の敗北から中華文明の復興を唱える現代まで、中国200年の歴史をグローバルな視座で読みとく。 |
| 件名 |
中国-歴史-近代 |