| 書名 |
ナゼ ニホン ガ セカイ ニ ヒツヨウ ナノカ |
| なぜ日本が世界に必要なのか |
| 叢書名 |
ブンシュン シンショ |
| 文春新書 |
| 1543 |
| 著者名1 |
エマニュエル トッド |
| エマニュエル・トッド/著 |
| フランスの歴史人口学者、家族人類学者。著書に「エマニュエル・トッドの思考地図」「我々はどこから来て、今どこにいるのか?」「西洋の敗北」など。 |
| 出版者 |
ブンゲイシュンジュウ |
| 文藝春秋 |
| 出版年 |
202609 |
| ページ |
221p |
| サイズ |
18cm |
| ISBN |
978-4-16-661543-8 |
| 価格 |
1000 |
| 内容紹介 |
崩壊過程にある「米帝国」と世界の行く末は、第二次大戦の敗戦国である日独の選択にかかっている。対米追従を深めるドイツに対し、日本はどうするのか? 最も今日的で画期的な「日本文明論=地政学」。 |