| 書名 |
オベント モッテ |
| おべんともって |
| 著者名1 |
モリヤマ ミヤコ |
| 森山 京/文 |
| 著者名2 |
カタヤマ ケン |
| 片山 健/絵 |
| 1940年東京都生まれ。「タンゲくん」で講談社出版文化賞絵本賞、「でんでんだいこいのち」で小学館出版文化賞を受賞。作品に「たのしいふゆごもり」など。 |
| 出版者 |
カイセイシャ |
| 偕成社 |
| 出版年 |
200409 |
| ページ |
31p |
| サイズ |
26cm |
| ISBN |
978-4-03-232140-1 (4-03-232140-X) |
| 価格 |
1200 |
| 内容紹介 |
くまの子が、かごをさげて歩いていきます。ときどき、かごの中を覗いてなんだか嬉しそう。道端できつねの子に会いました。「くまちゃん、なに持ってるの」「おべんと!」 秋の日の小さなできごとを描いた絵本。 |
| 内容紹介2 |
くまのこが、かごをもっておでかけです。「くまちゃん、なにもってるの」「おべんと」「おべんともって、どこいくの」「おとうさんのとこ」。とちゅうで、いろいろなどうぶつにあって、こえをかけられます。おとうさんのところにつくと、いっしょにおべんとうをたべました。 |