| 書名 |
バーティミアス |
| バーティミアス |
| [3] |
| 巻書名 |
プトレマイオスの門 |
| 著者名1 |
ジョナサン ストラウド |
| ジョナサン・ストラウド/作 |
| イギリス・ベッドフォード生まれ。子どもの本の編集をしながら作家になる。2003年に発表した「バーティミアス サマルカンドの秘宝」が世界31カ国でベストセラーとなる。ロンドン在住。 |
| 著者名2 |
カネハラ ミズヒト |
| 金原 瑞人/訳 |
| 著者名3 |
マツヤマ ミホ |
| 松山 美保/訳 |
| 出版者 |
リロンシャ |
| 理論社 |
| 出版年 |
200512 |
| ページ |
638p |
| サイズ |
22cm |
| ISBN |
978-4-652-07769-6 |
| 価格 |
1900 |
| 内容紹介 |
ナサニエルに解放してもらえないバーティミアスの成分はもうぼろぼろ。古い友人との思い出をなつかしむ日々だ。そんなある日、初めての相手に召喚された。ペンタクルに立っていた人物はなんと-。ファンタジー3部作の完結編。 |
| 内容紹介2 |
ゴーレム事件で死んだと思われていたキティは、魔術師の支配への不満が高まっているロンドンに潜伏して変わり者の魔術師の助手になり、古い本『プトレマイオスの門』に興味を持ちます。一方、17歳の情報大臣ジョン・マンドレイクは、出世はしたものの、命の恩人キティの死に心を痛めていました。二人が出会い、バーティミアスと共に活躍します。 |