| 書名 |
ハリー ポッター ト ホノオ ノ ゴブレット |
| ハリー・ポッターと炎のゴブレット |
| 叢書名 |
ハリー ポッター シリーズ |
| [「ハリー・ポッター」シリーズ] |
| [4] |
| 著者名1 |
J K ローリング |
| J.K.ローリング/作 |
| 1965年英国生まれ。生活保護を受けながら書いた「ハリー・ポッターと賢者の石」が1997年にベストセラーになる。その他の著書に「ハリー・ポッターと秘密の部屋」など。 |
| 著者名2 |
マツオカ ユウコ |
| 松岡 佑子/訳 |
| 著者名3 |
ダン シュレシンジャー |
| ダン・シュレシンジャー/画 |
| 出版者 |
セイザンシャ |
| 静山社 |
| 出版年 |
200609 |
| ページ |
1011p |
| サイズ |
18cm |
| ISBN |
978-4-915512-60-5 (4-915512-60-6) |
| 価格 |
1600 |
| 内容紹介 |
ハリー14歳の初々しい恋。しかしハリーとロンの友情に亀裂が…。一方、闇の帝王の邪悪な力が遂に復活。そして解き明かされる過去の謎とは。シリーズ第4巻。 |
| 内容紹介2 |
多くの死者を出して中止されていた三大魔法学校対抗試合が再び行なわれることになった。代表選手を選ぶのは『炎のゴブレット』。立候補者が名前を書いた羊皮紙を入れると、最もふさわしい者の名が返される。ところがなぜか四番目に、入れてもいないハリーの名が炎の中から現れた。これは、ハリーを死へと導く罠(わな)なのか? |
| 受賞情報 |
チルドレンズ・ブック賞 |