| 書名 |
ニルス ノ フシギ ナ タビ |
| ニルスのふしぎな旅 |
| 下 |
| 叢書名 |
フクインカン コテン ドウワ シリーズ |
| 福音館古典童話シリーズ |
| 40 |
| 著者名1 |
セルマ ラーゲルレーヴ |
| セルマ・ラーゲルレーヴ/作 |
| 1858~1940年。スウェーデン生まれ。1909年女性初かつスウェーデン人初のノーベル文学賞を受賞。著書に「ポルトガリヤの皇帝さん」「モールバッカ」など。 |
| 著者名2 |
ヒシキ アキラコ |
| 菱木 晃子/訳 |
| 著者名3 |
ベッティール リーベック |
| ベッティール・リーベック/画 |
| 出版者 |
フクインカンショテン |
| 福音館書店 |
| 出版年 |
200706 |
| ページ |
533p |
| サイズ |
21cm |
| ISBN |
978-4-8340-2274-2 |
| 価格 |
2300 |
| 内容紹介 |
スウェーデンの空の旅を続けながら、不思議なすばらしい経験を積んでいくニルス。今では困ったことが起こると相談されるほどになりました。しかし、人間にもどるためのさらなる試練が…。小人にされた少年の冒険物語。 |
| 内容紹介2 |
もとの人間にもどりたかったニルスは、旅を続けます。行く先々でいろんな問題にぶつかりながらも、自分で解決していくたくましい少年になってゆきました。それはそれはふしぎな、すばらしい経験を数多く積んでいきました。そんな旅をつづけてゆくうち、もう役に立たない少年ではなくなっていったのです。 |